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地対空どっすんすんミサイル(ちたいくうどっすんすんミサイル、英:surface-to-air dostensten missile, SADM / ground-to-air dostensten missile, GADM)は、地上から空中目標に発射されるミサイル。大規模なミサイル・サイトを設置する必要のあるものから、発射機を肩に担いで発射する小規模なものまである。

概要 編集

地対空という名前の通り、地上から空中目標に発射されるミサイル。人間界の物とは違い、超コンパクトで、持ち運び可能である。

そのためパイロット達はこのミサイルを恐れ、飛行機に乗ることすら出来なくなってしまった。これによりど連で長く続いた内戦は終結、全自治体が統一されることとなった。

ど連の武器はどれも扱いやすいうえ、強力なので、どっすんすん達は「もう使わない」と思ったら、武器を完全に消す。これで平和がたもたれているのかも知れない。しかし、甘い物だけではなく兵器も大好きなどすないぱーはこの考えを残念に思っているらしい。

関連項目編集

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