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ど連を語る上で重要な記事

この記事はどっすんすん全土統一連邦のポイントや凄いところ等について書かれています。ど連という都市をより良くするためにも、皆さんのより良い編集をお願いします!

土消体心病(どしょうたいしんびょう)は、どっすんすんの体または心が徐々に消えていく病気である。ど連でしか発症しない事だけは分かっている。

概要 編集

現在も沢山のどす医者が研究を続けているが、未だにその発症原因は不明。
まず、体が消えるというのは、純粋に体が消えていくA型とそうでないもののB型がある。

土消体心病A型 編集

A型は体が下から消滅していき、下から全て消滅する。

土消体心病B型 編集

B型は病に罹った者の楽しい、うれしい等と言った自分に利益のある思い出が消えていき、ストレスや闇の感情だけが残り、やがてこの世に生きる価値が解らなくなり絶望に追い込まれる精神的病。

土消体心病複合型 編集

A型とB型の症状を同時に発症した状態。まさにどっすんすん達にとって「究極を超えた苦痛」といえる。

薬「どっすやく」 編集

どっすやくを飲めば病はたちまち治り、体や心はすぐ元に戻る。

「どっすやく」の副作用 編集

しかし、副作用によって薬を飲んだどっすんすんの存在が、あるがないものになる。
どういう事かと言えば、薬を飲んだ瞬間、飲んだ者と関わりや記憶があった他のどっすんすん達は、そんな事はなかったことになる、またはすり替えられてしまう、ということ。やっつけで作られた薬のため原因は不明。
よって薬を飲んで治すかは究極の選択であり、特に土消体心病B型の者にとってこれ以上辛い事はないだろう。

究極の手術「どっしゅじゅつ」 編集

とてつもなく大がかりな手術で「どっしゅじゅつ」と呼ばれ、どっすんすんを人間に変える手術。成功する確率は1割未満。成功した場合、家から一歩も出てはいけない法律もある。手術が3日に及んだ事もある。

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