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ど連国旗
この記事はど連の地理に関する記事です。どっすんすん全土統一連邦の地域、都市、建造物等について書かれています。どっすんすんの世界を発展させていくため、夢と妄想の詰まった編集をお待ちしております。

どにわりD.M.P(正式名称:どにわりどっすんすんミラクルパーク)とは、どっすんすん全土統一連邦の自治区の一つである。

特色 編集

土地の3分の1を誇る遊園地、「どれえーる遊園地」が存在する。
そこには様々な自治区から多くの親子が来たり、遊園地内のレストランで食事をする者もいて、常ににぎやか。
夜には特大観覧車がライトアップされて回り、その光は近隣の自治区からもよく見えるため、ど連の観光スポットとして有名。

歴史 編集

昔、「どれえーる・どいじゅ・ぐらふぁん」というこの自治区の議員が、小さな遊園地「放浪遊園地」を建設。当時は小さなお化け屋敷と小さな観覧車、1つのソフトクリーム屋しかないちっぽけなものだった。
そんな時、犯罪者が観覧車の制御システムを壊し、乗っていたどっすんすんが降りれなくなってしまった。
どれえーるは制御装置に自らの命をプログラム化し送り込むことで観覧車を作動、乗客を助けた。
それからというもの、この遊園地の進化を提案する者が続々と現れ、それの協力者が現れ、遊園地は大きな発展を遂げる。更に名前を「どれえーる遊園地」に変更し、現在に至る。

自身をプログラム化する技術 編集

実はこの時、まだ自身をプログラム化する技術などなく、というか今もまだ無いのだ。
では何故どれえーるはそんな事が出来たのか、それは分かっていない。そのため今も多くのどす学者が研究を続けている。


どっすんすん全土統一連邦の自治区

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