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どっすんすん神社とは、どっすんすん戦国ノ乱をはじめとした戦乱での戦没者を祀る神社である。
鯛.jpg

神社では毎朝神の食事としてとれたての鯛が捧げられる。

概要 編集

歴史 編集

その歴史は古く、人間界の平安時代に建立されたという。誰が建立したかは不明。

場所について 編集

正確な場所は不明。あるどっすんすんが言うには「森で迷っていたら発見した」またあるどっすんすんが言うには「朝起きたら神社に居た」等、偶然でしか行けないものと見られる。

あの度巣瀬たかしもマンガの単行本が売れるように祈願したという。

どっすんすん神単体.jpg

しかし、この神社は戦没者を祀っている神社の筈だが、慰霊以外の安産祈願等も確実なものらしい。しかしそう簡単に行ける所ではないため、どすいしあD.D等都会の住民達は都市伝説程度にしか思っていないらしい。

しかし、この神社に立ち入った者はとてつもない神気を帯びて帰ってくるという。度巣瀬たかしの単行本が売れたのもその為だろうか。

更に、この神社には伝説が多々ある。例えば、7月7日午前7時7分7秒に7どすり(通貨)を賽銭箱に30メートルの距離から入れるとどっすんすん神が降臨してどこぞのマンガの様に願いをかなえてくれると言う。しかし、7月7日午前7時7分7秒限定であり、さらに7どすりを30メートルの距離から僅か一秒で賽銭箱に入れるというプロ野球選手でも出来るかどうか分からないとてつもない鬼畜仕様。これを成功させた者が1人だけいたらしい。しかし記録にも残っておらず、本当かどうかは分かっていない。

支部 編集

最近広まっている噂では、どすいそるD.Aに神社の支部があるとのこと。詳細は定かではない。

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