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どっすんすん全土統一連邦大爆発事件とは、どっすんすん全土統一連邦の全てが大爆発を起こした事件である。

概要 編集

とある一人のどす学者は、地球の元素や物質をど連のものと混ぜる実験を行っていた。それは何億通りもある実験だった。
そしてそんな時だった。ど連の元素「どす素」「ドリニウム」を混ぜた瞬間、火花が出始めた。
研究所は大火事。飛び火により近くの家も巻き添え。
さらに混ぜた物質の力により宇宙から隕石が落下。ど連は大爆発を起こし、跡形もなく惑星だけが残ってしまった。
そんな時、どずもすから一つの光が指した。すると、どっすんすん達は蘇り、消滅した物も全て元通りになっていた。

一つの光 編集

この光というのは何なのか。沢山の説があるが、その中で最も有力なのが「どっすんすん神」ではないかという説であった。

しかしこの説はどっすんすんの殆どがどっすんすん教徒である事が有力となった理由であり、一部のどす学者は「闇の心が消えたどっすんすん仙人」と言っている。 それは何故かと言えば、どっすんすん神は既に形無き者(今も体無き状態として見守っている)のため、何かを創造うる事は普通に考えて不可能なのだ。 どっすんすん仙人から闇が消えた原因はわからないが、今のところ唯一消えた後の事が解明されていない人物のため、この説が浮上したという。

関連項目 編集

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