FANDOM


ネタ
誰もが興味を持たないであろうやけに科学的なネタ記事
こちらはネタ記事となっております。無論ユーモアは心得ておりますので、面白い事をどっすんすん神様が保証致します。面白くないなどと言う事は有り得ませんが、あなた様のお力でさらに面白くして頂きとうございます。

どす素(英:dosgen)とは、元素記号D、ど連の空気中にしかない気体である。気体のどす素分子(D2)はど連中の大気の体積の31.079%を占める。原子量も31.079である。

空気中の物質 編集

炭素、一酸化炭素、水素、どす素で生成されている。人間の世界では有害なものも入っているが、どっすんすん達には耐性があるため無害である。なお、どっすんすん教徒が来やすいよう、転送装置のあるどすいしあD.DどすないとD.Mの空気だけは、地球の空気と同じにしている。更にどすますれD.Πdoriの設定を変更すれば一瞬でど連の空気全てを地球の空気と同じにできる。

性質 編集

どす素には酸素同様、支燃性である。しかし、ど連にあるものしか燃えない。
そして、どっすんすジュラーメでこのどす素を吸い込むと、ど連での有害な物質(と言われている)、体内でどすきすき炭素になる。

爆発 編集

どす素と同じくど連の元素である「ドリニウム」を混ぜると大爆発が起こるらしい。それはど連全てを吹き飛ばすほどの破壊力だという。何故ドリニウムなのかと言っても解らない。
しかし一度一人のどす学者がこの実験をしたことにより、ど連は一度崩壊している

関連項目 編集

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。