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ど連国旗
この記事はど連の地理に関する記事です。どっすんすん全土統一連邦の地域、都市、建造物等について書かれています。どっすんすんの世界を発展させていくため、夢と妄想の詰まった編集をお待ちしております。

どするまるD.T(正式名称:どするまるどっすんすんつふららん)とは、どっすんすん全土統一連邦の自治区の一つである。

特色 編集

本の聖地と呼ばれている。ここは本に関する色々なことが発達しており、多くの小説家も存在する。
その中でもどするまる・どいる・けんどくという、土歴でいう2年前に亡くなった大物小説家の出身地。そして彼の代表作が、この自治区の名称にもある、つふららんという小説だったのだ。

また、ど連中のありとあらゆる本の貸し出しを行う「列連土大図書館」、購入ができる「列連土大本堂」という施設が有名で、つふららんも置いてある。

更に本の製造技術も一番。あらゆる本を速攻で各地から持ってきては特殊な機械を使い1秒で約100万冊コピー、という流れを繰り返している。

歴史 編集

実は137の自治区のうち、最も最近できた137番目の自治区でもある。
ここは元々どすないとD.Mの一部であったが、この地域だけは医療技術より本関連の技術が進歩していたため、独立も考えていたが、現どっすんすんキングが何故かそれを認めなかった。
そんな中、どすまいる・どいる・けんどくが亡くなる。
そして地域の者達は口々に

「どすまいるさんのことを忘れないために、自治区名にその名前をつけて独立しよう」

と発言し、それには王も認めた。それからは更に急激に本関連の技術が発達し、現在に至る。


どっすんすん全土統一連邦の自治区

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