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ど連国旗
この記事はど連の地理に関する記事です。どっすんすん全土統一連邦の地域、都市、建造物等について書かれています。どっすんすんの世界を発展させていくため、夢と妄想の詰まった編集をお待ちしております。

どすけいるD.B(正式名称:どすけいるどっすんすんブルー)とは、どっすんすん全土統一連邦の自治区の一つである。

特色 編集

青塔族どっすんすん1

通称海無き青の聖地
そう呼ばれる理由は、この自治区にしか存在しないどっすんすんの種族、青塔族(体が青、アンテナが氷でできている種族。塔の数は1つ)がいるからだ。
彼らがアンテナから青い光を発することから、道路も青く光っているように見える。1年中肌寒い。

ローグン 編集

この地ではローグン(土語:ro_gun)と呼ばれる現象が起こる。夜空に浮かぶローグンは、地球で言うオーロラをさらに鮮やかに光り輝かせたかのような様相を呈する。

このローグンを恋人とともに見れば結ばれる、という元担ぎが有り、実際に行い成功したどっすんすんも数多いと言う。

青塔族が生まれる原因 編集

青塔族が生まれる原因は、どすらくるあD.Hが関係してくる。
昔、ここはどすらくるあD.Hの一部だった。その中の一人のどっすんすんが、土氷変症になったのにも関わらず、自力で氷を解かし復活。しかし、復活した時の姿は体が青く、アンテナは完全に氷と化していた。

それからというもの、そのどっすんすんの家系は代々体が青くなっていた。遺伝だ。
やがてその親戚、その親戚、その親戚・・・。というように、青い体のどっすんすんは広がっていき、いつしか普通のどっすんすんから「青塔族」と呼ばれるように。
しかし、双塔族が差別を受けているように、我々も差別を受けるのではないか。そう考えた青塔族は、どすらくるあD.Hから独立し、どすけいるD.Bという自治区を作った。

そして現在も、他の自治区から政治家以外のどっすんすんを呼ぶことは拒否している。

どっすんすん全土統一連邦の自治区

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